どうやるのが1番便利?ブログの文字数のカウントの方法やツールと最適数【コンパクトのために】

ブログの文字数ってどうやってカウントするのがいいんだろう?

ワードプレスの下の方見れば文字数出るのは知ってるんだけど・・・。

もっとちゃんとした調べ方とかあるのかな?

競合のサイトのことも調べたいし。

みんなどうやってるんだろう?

まぁ、何文字くらいの記事を作ればいいかもわからないから調べたところでって感じではあるんだけどさ・・・^ ^

なんて疑問や悩みを解決するために、今回の記事を書いていきます。

これを読めば、

・ブログの文字数のカウントの方法やツールがわかる

・ブログの文字数の最適数がわかる

以上のようになります。

ここまで読んでくださってありがとうございます。

にし(@nishiblog_)です。

10年ほど前にブログやアフィリエイトという仕事があることを知り、寄り道や挫折をたくさん繰り返しながらもコツコツ継続して頑張っています。

今は月収1万円前後稼いでます(泣)

詳しくはプロフィールをご覧ください。

にし
自分の文字数のカウント方法は、WordPressの下部分を見るだけですね。(他のサイトのこと?知らんね。)

どうやるのが1番便利?ブログの文字数のカウントの方法やツール

「あー!記事の文字数数えてぇぇぇぇっ!(ックゥゥゥ!)」

なんてことありますよね?(あったらヤバイですよ!?)

自分のはもちろん、競合サイトが同じキーワードでどのくらいのボリュームで記事を書いているのはとても気になると思います。

そんなあなたのために、文字数のカウント方法やツールを書いていきますね。

にし
ぶっちゃけ、ブログの書き方さえちゃんと理解してればあんまり気にならないはずです。(ここから先読む意味は?)

WordPress

WordPressのエディター画面です。

下の方に文字数が表示されます。

自分が作成している記事が今のところ何文字あるのかがすぐわかります。

コピカン【スマホ】

 

 

コピカンです。

右上の部分に文字数が表示されます。

スマホで記事の下書きをしているときなどに使えますね。

にし
コピカンはね、もうね、もう・・・めっちゃいいです。(語彙力・・・)

bulletin board(文字数カウント)

bulletin boardです。

「文字数 カウント」

とかでググると出てくるやつです(言い方)

使い方は至ってシンプル。

文字数をカウントしたい文章をコピペするだけ。

タブで開いておくと便利ですよ。

にし
自分はパソコンでブログをするときに、このツールを利用してタイトルの文字数をカウントしています。

Chromeの拡張機能

Chromeの拡張機能の一つである、

「簡単文字数カウント」

です。

使い方は超かんたん!

文字数をカウントしたい文章を選択して右クリックを押すだけ。

にし
Chromeを使っているならとりあえずインストールだけしておきましょう。(ぶっちゃけ・・・あんまり使わないかも)

Googleドキュメント

Googleドキュメントです。

みなさん一度は使用したことがあるのではないでしょうか?(自分:ない)

無料で使えるちょっとハイテクなメモ帳ツールです。

記事の下書きとしてももちろん利用できます。

にし
自分はMacBook使ってなかったら積極的に利用していたかもしれないです。

ラッコツールズ

ラッコツールズです。

ラッコキーワードなどを提供してくれているところと同じです。

使い方は超かんたんで超便利。

URLやキーワードで検索をかければ文字数だけでなく、見出しなんかも一気に見れてしまいます。

まさに競合泣かせなツールですね。

にし
しかも・・・無料!

以上です。

最適数【そんなのない】

「・・・ふぅん。結構あるんだね。ってかさ、何文字くらいの記事書くのがいいの?」

なんて思ってませんか?(やっぱり?)

結論からいうと、記事の文字数に正解はありません。

文字数=ユーザー満足度

ではないからです。

一昔前はたしかに文字数はSEO対策の一つではありましたが、今はそうではありません。

にし
詳しくはこちらをご覧ください(ペコリ)

真実はどれだ?ブログの文字数の目安と人によって正解が違う理由と増やし方【はじめだけ】

まとめ:【コンパクトのために】ユーザーにわかりやすくするために手間と時間を使おう

でした。

SEOやユーザー満足のために記事を書いていきましょう。

それがブログの本質だからです。

文字数増やしてもそれがついてこなければあんまり意味ありません。

文字数のことを気にする必要があるのは、長ったらしい文章で見にくい記事をいかにコンパクトにしてユーザーに見やすくしていくのかという目的くらいなものです(それでも使わないかも)

文字数ばかりにこだわるのは避けていきましょう。

あなたの記事はユーザーのために書いてありますか?

すぐ確認してみてください。

あなたの自由で快適なライフワークを応援しています。

キジオワ

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